​東京研修所で開催している「カフェ看取り−と」の情報です

​カフェ看取りーと

そこは、それぞれの考えがそのまま尊重される場所

『カフェ看取りーと』そこはどうありたいか希望を持った自分の死について話す場所。そこはみんなで作り上げる場。
 

あなたは誰に看取られたいですか?自分の希望の最期を作り上げるためには誰に理解してもらい、誰に話しをされますか?そして、どこで最期を迎えたいですか?家族を看取った経験のある方、これから大切な家族を看取るであろう方、愛する家族を自宅で看取りたい、家族に抱かれて最期を迎えたい。実現可能な社会にして行くにはまだまだ課題が山積みではありますが、一人一人が意識して、改善して伝えていくことで、実現可能な社会は訪れるはずです。家族を自宅で看取らなくなっていった背景にも様々なことがあったのでしょう。でも改めてまた、本来あった日本の文化の一つ『看取り』を私たちの手で、実現可能にしていきませんか。そのためには、まずはざっくばらんに、話しをしたり、聞いてみることからスタートしたいと思います。正解や不正解はありません。みんなが思ったことを口にして、実現可能にするために、歩むきっかけになればいいなと思っています。

あなたは誰に看取られたいですか?自分の希望の最期を作り上げるためには誰に理解してもらい、誰に話しをされますか?
そして、どこで最期を迎えたいですか?家族を看取った経験のある方、これから大切な家族を看取るであろう方、愛する家族を自宅で看取りたい、家族に抱かれて最期を迎えたい。実現可能な社会にして行くにはまだまだ課題が山積みではありますが、一人一人が意識して、改善して伝えていくことで、実現可能な社会は訪れるはずです。家族を自宅で看取らなくなっていった背景にも様々なことがあったのでしょう。でも改めてまた、本来あった日本の文化の一つ『看取り』を私たちの手で、実現可能にしていきませんか。
そのためには、まずはざっくばらんに、話しをしたり、聞いてみることからスタートしたいと思います。正解や不正解はありません。みんなが思ったことを口にして、実現可能にするために、歩むきっかけになればいいなと思っています。

よりよく生きるために「死」についてゆる〜く語り合いませんか?人は誰しもいずれ死を迎えます。生と死は切っても切れない関係なのです。なのに死について話す機会って日常ではなかなかありません。怖いから?縁起でもないから?
人はよくわからないものに怖れを抱きます。死にきちんと向き合い、幸せな死がイメージできたら、怖れる必要がなくなります。
そんな死生観が持てたら、今よりもっと充実した人生を送れるのではないでしょうか?
その第一歩として死についての想いや考えや経験を自由に語り合える場、それがカフェ看取りーとです。

 

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日本看取り士会 東京研修所事務局 194-0013東京都町田市原町田6-29-3-302 ☎︎080-7470-4878
                                                     
                                                  看取り士 清水直美 
​※研修が行なわれる場所の詳細はお申し込み後に直接ご連絡させて頂きます

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